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獣人ガオレオンのペット3

「さぁてと、それじゃあ一思いに食ってやろうかなぁ。巨大な獣人の目の前で仲間が食われる姿をみるなんて恐怖だろうなぁ」 にやにやと笑う獣人。俺は仲間の目の前で巨大な舌で顔をベロベロと舐めながら獣人に弄ばれている。 「くっそ!放せ!放せーー!」 暴れてみても全然効果がない。無æ...

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獣人ガオレオンのペット2

「さぁてと、仲間の居場所を教えてもらおうか・・・」 巨大な獣人の口から牙が開かれて、じゅるりと音をたてながら俺の目の前で喉をならす。 唾液でぐっしょりと濡れた口内が目の前に見え、昔の人間達はこの口の中に放り込まれ巨大な歯でかまれ溶かされたと思うとぞっとした。 「な・・・ä...

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獣人ガオレオンのペット1

俺達人間は巨大な獣によって絶滅した。 子供の頃にそうやって皆に聞かされた。 俺の世界は、埃っぽい屋根裏の軒下と、巨大な台所だった。 生き残るためにはそうするしかない。 巨大な獣・・・獣人に見つからない様に隠れて怯えながら生活をしている。 俺達人間の生き残りは獣人の家に集落...

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ケモナー小説書きました

ご無沙汰しております

1月2月はめちゃくちゃ忙しく中々投稿できませんでした

ちょっと落ち着いてきたので

書き溜めておりました小説を投稿しました。

初めて書いたケモナーサイズフェチ小説。

つたない文ですが楽しんで頂けたら幸いです。

よろしくお願いしまã...

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獣人ガオレオンの食事3

今日の食事はどいつかなー? レオンは、小人が入った瓶を上下に振りながら男達が入った瓶をぐわんぐわんと揺らしていく。 宙を舞うように瓶の中で揺さぶられていく小人達を楽しむようにレオンは巨大な掌で揺らし瓶をさかさまにした。 小人達は必死に落ちない様にこらえるが瓶の入り口付近ã...

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獣人ガオレオンの食事2

俺は子供の頃から敵なしだった。 熊獣人として生まれた俺は兄貴二匹よりも体も大きく力もあった。兄貴たちも俺に何度も力勝負をしたが全く歯が立たなかった。 大きくなり学校に行っても俺に敵うものなど誰もいなかった。 周りからは『負けなし熊五郎』と呼ばれていた。 でもそんな俺が腕相...

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獣人ガオレオンの食事1

むかし、むかしの大昔まだ人間という生き物がこの世界を支配していた時代 1人の科学者が猫と人間の遺伝子を掛け合わせた新しい生命体を誕生させた。 科学者はその生命体にガオと名付け、新しい未知の生命体を獣と人を掛け合わせた獣人と呼ぶことにした。 それからその科学者は獣以外の生命...

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ヒーローコレクター最終話

2人が拷問部屋に入ってから何日がたったのか。お互いの口の中には絶えず仲間の精子がべっとりとくっつき、口の中にはイカ臭いちんこが広がっていた。一日に何度も射精をしていたちんこはぐちょぐちょに湿り男臭いちんこを咥えながら暗闇の中ただひたすらにフェラを続けた。ラグビー選手の...

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ヒーローコレクター9

ついにヒーローコレクターの鈴木一郎によって二人の哀れなヒーローが小人にされてしまった。 2人は無理やりキスをさせられながら、パンツの中へと閉じ込められてしまった。 お互いの唇と唇が交わりながら、巨大なちんこはびくんびくんとまるで巨大な生き物の様に動いている。 ヒーロー達が...

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ヒーローコレクター8

手の中で暴れるヒーロー… 必死に暴れてるなぁ…悔しいだろうなぁ…怖いだろうなぁ… 僕の右手には、後輩のけつの穴にぶち込まれて疲れ切ってぐったりしている先輩ヒーロー龍我日向。 そして左手で必死に暴れているのが、先輩を助けにきたけど僕のコレクションにされた哀れなヒーロー虎田å...

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ヒーローコレクター7

くそぉ…誰か助けてくれぇ… 体が言うことが聞かない。俺は皆を守るヒーローのはずなのに… 知らないおっさんに捕まり、ヒーローの先輩ごと犯されている。 俺には怪人からヒーローを守る指名があるのに…こんなやつに…捕まるわけには… 「僕の美味しい美味しいアナルを味わってもらおうか...

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ヒーローコレクター6

僕が40歳を過ぎてからある魔法を使えるようになった。 名前と顔が一致した相手を自分の意のままに操れる能力。 最初気づいた時は驚いたけど、僕はすぐにこの使い道を考えたよ。 子供の頃からずっと好きだったヒーロー達。 少し僕は変わっていたようで正義のために必死に戦うヒーローが悪...

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ヒーローコレクター5

くそっ…俺の体なのに…体が勝手に動く… 鈴木一郎。あいつの操り人形にされた俺は、小さくなったヒーローの先輩…日向さんの体を必死に舐めている。 先輩の喘ぎ声を聞きながら小さな先輩を必死に舐め、目の前で先輩の体の半分を一緒に舐めているデブ男の醜くて忌々しい顔を見つめているã€...

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ヒーローコレクター4

く…くせぇ… 俺は今太陽の巨大な逸物から飛び出た大量の精子を体中に絡まっている。 いかくさい匂いと、とろとろの精子が口の中に広がり粘り気のある個体のような液体に体全体が襲っていく。 上を見上げると俺のことを悔しそうにみつめる太陽の顔。 後輩にこんな姿を見せるなんて… くやã�...

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ヒーローコレクター3

俺は虎田太陽。俺はラグビーの選手で日本代表に選ばれたこともある日本を代表するスポーツ選手だ。自分で言うのもなんだけどな、だがそれは俺のほんの一部。もう一つの顔はスポーツ戦隊ヒーローのラグビーイエローとなり悪役怪人達を倒すのが俺のもう一つの顔だ。 そんな人気の職業に二つ...

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ヒーローコレクター2

俺は、龍我日向。スポーツ戦隊のラグビーイエローだった。現役時代はヒーローとして悪役怪人達を倒していた。今はNewスポーツ戦隊として俺の役割は虎田太陽に任せていた。 太陽の活躍をみながら、余生を過ごすはずだった。あいつに捕まるまでは 今俺は、棚に綺麗にかざれた歴代ヒーロー達ã...

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ヒーローコレクター

中年太りをした汗をかいた白いYシャツを着た男が、古びたアパートの扉を開いて中へと入った。汗でべっとりと湿ったYシャツから裏地のタンクトップの跡がくっきり見えていた。 「ふぅー…夜なのにあっちぃーな」 真夏の夜は、クーラー無しではかなり辛いがこの古びたアパートにはクーラーが...

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修司と彰 1、友達同士無理やりキスをされられる話

修司と彰は、家が近所という事もあり幼なじみで 社会人になっても交流がある仲の良い親友だった。 2人はアクティブな性格もあり、予定をあわせてスポーツを楽しんでいた。 今日は、仕事終わりに仲間とバスケをやり2人は帰り道を歩いて帰っていた。 「腹減ったなぁー帰りになんか食ってã...

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ヒーロー蝋人形化計画3

「結局、パトロールしてきたが何もなかったなぁ」 戦隊ヒーローの基地に戻ったイエローとブルー。イエローは体を動かしながら、そう言った。 「レッド。ホワイト。戻ったぞ」 イエローと正反対で冷静沈着なブルー。 「あれ?レッド!ホワイト!どこいったんだ!」 ブルーはそう言いながらå...

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ヒーロー蝋人形化計画2

最近、ヒーローだけが行方不明になる事件が多発していた。 スーバーマン、スッパイダーマン、顔面ライダー、悪と戦うヒーローが次々に行方不明となっていた。 ヒーロー協会もこれ以上被害を増やさないために、最低でも二人一組での活動を行うようにし、1人での活動を禁止したのだ。 もちã...

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ヒーロー蝋人形化計画1

真夏の太陽が照らすなかタンクトップと半パン姿で走る男。タンクトップから出てるたくましい腕と、筋肉ががっちりとついた脚が鍛えぬかれている体を物語っている。息を切らしながら走る男。彼は田中龍矢。元プロボクサーで今は怪人達と戦う戦隊ヒーローの一員で今日も怪人を倒すため、体ã...

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 小人編

月明かり照らす夜。俺より11歳年上の後輩中村幸平と家で宅飲みに誘われ歩いていた。 暗い夜道2人っきりで歩いていると胸がドキドキしてはち切れそうになる。 やっぱり中村のこと好きなのかもなっ… あー。中村が俺の物にならないかな… そう思っていると、ピタリと止まる中村。 中村?あれï¼...

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 相思相愛編

中村幸平。彼は、俺より11歳年上の後輩。ずっと好きだった憧れのラガーマンが俺の会社にやってきた。 そして、今2人っきりで暗い夜道を帰っていた。 ホラーが苦手な中村は少し強張った様子で歩いている。 手をつないで歩こうか… なんて言葉口に出しては俺が中村の事が好きなのがばれてしã...

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Happy easter

Happy easter

Easter eggにされる哀れな男

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 人形化編

暗い夜道。2人きりの世界。中村とずっと一緒にいたい。触れたい。俺の…俺だけの物にしたい… その願いが増していく。強く願ったその願いは現実のものとなった。 気がつくと中村の服だけが無造作に落ちている。 あれ?中村!? 俺が辺りを見渡したが中村の姿はない。 俺は中村の洋服を持ã�...

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 巨人編4

中村に捕まってから2日目の朝がやって来た。 昨日は中村に喰われて、溶かされて今日の朝ようやくウンコとして排出されたのだ。 ほっとしたのもつかの間で中村にとんでもない発言をした。 「昨日バスケで汗かいたベトベトの脇を舐めろ」 その言葉と共に、ぶっとくて巨大な腕が上がっていっ...

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 巨人編3

午前中、俺は中村の足の中に閉じ込められ、舐めてキレイにするという屈辱を味わっていた。 お昼のチャイムがなったのが聞こえてきた。まだ昼なのか。一体俺が解放されるのがいつなのか。 そんななか中村に動きがあった。再びガチャガチャと音がなっている。 またトイレなのか! 俺の予感は...

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 巨人編2

結局俺はその日ほとんど寝ることが出来なかった。 瓶のなかは男の精子の臭いで充満しているからだ。 空気がなくても不死身な俺を知ってかがっちりと閉められた封。どんなに頑張ってもここから逃げ出せる可能性はゼロだった。 「おはようございます!先輩!ゆっくり眠れましたか!?」 眠れ...

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 編

久しぶりです。

2月もあまり更新出来なくてすみません。

『ガチムチラグビー選手 中村幸平 編』

を今回執筆しております。

本当は短編ものにする予定で書いておりましたが、、、気付けば長編になってしまいました。

今回は主人公が先輩で自分目線ということで、名前ã‚...

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 巨人編 1

月明かり照らす夜。俺より11歳年上の後輩中村幸平と家で宅飲みに誘われ歩いていた。 暗い夜道2人っきりで歩いていると胸がドキドキしてはち切れそうになる。 やっぱり中村のこと好きなのかもなっ… そう思っていると、ピタリと止まる中村。 中村?あれ?おーい! 呼んでも返事がない。まるã�...

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